プラストークン全力応援!ブログ

便利なサービス満載のおサイフアプリ・プラストークン。仮想通貨を預けておくだけで月利10%以上をたたき出しています。どんどん広がるサービスや、運用して出た利益をレポートしていきます!

プラストークン出金確認!ちゃんと現金化できます Plus Token

 プラストークンを始めて3日目ですが、初回ボーナスでもらったPLUSがちゃんと出金できるかどうか試してみました

 

(ボーナスはこういう目的もあるんでしょうね。出金確認できることでさらに周りに勧めやすくなります。ここでもプラストークン運営の凄さが見え、将来への期待が膨らみます)

 

※2019/1/30追記 現在ボーナスはランダム抽選での配布となりました 

 

今回は1PLUS(約2,100円)※2018.11現在 出金してみます

 

 

まずはPLUSを仮想通貨に両替します

今回はETHイーサリアムでいきます

両替画面で1PLUSを指定

手数料が引かれた数量が両替する額になります

f:id:plustoken_try:20181114083435j:image

資産の画面でETHに両替されたのを確認しました


f:id:plustoken_try:20181114083711j:image

 

出金画面で、自分の仮想通貨口座のアドレスを指定して出金します

出金手数料は0.3PLUSです(約600円 ※2018/11現在


f:id:plustoken_try:20181114084106j:image

 

※2019.12.11追記

アプリの指示に従って顔認証する

 

出金時に顔認証が必要となりました!

www.xn--pckta9b2cwevc1c.jp

 

 

 

 

自分の仮想通貨口座(BitBank)にちゃんとETHイーサリアムが入金されました!

あとはこれを日本円にトレードして、自分の銀行口座に振り込めば現金化できますね!!


f:id:plustoken_try:20181114084236j:image

日本円で約2,140円になりました

 

仮想通貨から現金までにかかる手数料は、自分の持っている仮想通貨口座に依存するのでなんとも言えませんが、大幅にひかれる事もなく、ちゃんと現金化できることが証明されました

 

【まとめ】

  • 運用で得た利益はいつでも現金化できる
  • 手数料は適正※
  • PLUSから仮想通貨への両替  0.2%
  • 自分の仮想通貨口座への送金  0.3PLUS(約600円)※2018.11現在

※2019.4追記 PLUSの価格が上がるにつれ、出金手数料の0.3PLUSが高額になってきました。現在0.3PLUS=約2,450円です。後々改正があるかもしれませんね。

 

出金するには本人認証が必要となりますので、まだの方はこちらを見て済ませてくださいね

www.xn--pckta9b2cwevc1c.jp

 

 

プラストークンは配当がもらえる新規登録の上限を設けています。1,000万人に達した時点で登録を打ち切るとのこと

判断材料がそろってきた今、どんどん登録者が増えているそうなので、そう遠くないうちに打ち切られるでしょう

みんなが騒ぎ出してから始めようとしても、もう始める事はできないのです

 

たった6万円から始められる非常に将来性のあるこのプラストークン

 

アカウントを登録だけなら無料なので、迷っている方でも

新規登録終了前に登録だけはしておく事をおすすめします

 

Android用アプリダウンロードページ

iOS用アプリダウンロードページ

 

登録マニュアルはこちら!

www.xn--pckta9b2cwevc1c.jp

 

 

完全紹介制です

登録時、必ず紹介コードを入力してください 

 

私の紹介コード 9063227232


f:id:plustoken_try:20181112122249j:image

 

!重要!

私の紹介で運用開始された方には、プラストークン財団と直接繋がっている人物からの情報が手に入るグループLINEにご招待します。

また、登録後のサポートも私が直接いたします。

 

運用開始された方は下記LINE@までご連絡ください

登録で分からない事もお気軽にお問い合わせください 

 

 

 

http://line.me/ti/p/%40rne5348r

f:id:plustoken_try:20181112183227j:plain

 

投資に100%確実はありません

世界経済がどうなるか、誰にも未来の事は予測できません

リスクを負うのは全て自己判断の自己責任になります

投資はリスクをしっかり理解した上で、余剰資産で行う事をおすすめします